BUDDY
キッズ運動教室って
どんなところ?

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運動が苦手・自身がない・嫌いな子が

主役の教室です!

発達段階にある子供は私たち大人が意識せずにできるような生活動作すら、やったことがない未知の動きです。


やり方を知らない動きができないのは当然!

しかし、そんな我が子を見て「うちの子は運動神経が悪い...」と思い込んでしまっている親御さんや、運動が苦手という思い込みで自信を無くしている子供がとても多いです。

私たちはそんな子供達の「できない」に徹底的に寄り添い、あらゆる手を使い「やり方」を伝え、「できた」の喜びを体験してもらう事を目指します。

 

子供の自己肯定感を育て、自ら挑戦できる心を育みます。

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​​基本を大事にする教室です

特に5~8歳くらいの子供たちは、

まだまだ様々な動作を未経験の状態です。

この時期の子供はスポーツや運動の基礎となる動作を習得する事が重要です。

​この時期に特定のスポーツなど偏った運動をする事で、逆に不器用になったり怪我をしやすくなったりします。

子供達は一人ひとり何のスポーツに向いているかはわからないので、将来興味を持ったスポーツ種目に対応できるようにするためにも、運動の基礎的なスキルを磨く事がとても大切です。

BUDDYキッズ運動教室はこの基礎的な運動である、文科省が推薦する「36の基本動作」運動神経を繋ぐ「コーディネーショントレーニング」を中心に取り組み、あらゆるスポーツの基礎と言える「走(かけっこ)・跳(縄跳び)・投(ボール)」の技術向上を目指す教室です。

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​非認知能力を育てる教室です

非認知能力とはIQと呼ばれる認知能力では測れない能力を指し示す指標です。

例えば

  • 目標に向かって頑張る力

  • 感情をコントロールする力

  • 他人とうまく関わる力

などがそれに当たります。

運動を通して「頑張ればできる」という経験を積み上げることで、やる気、意欲、粘り強さ、探究心を育てます。

また練習の過程でどうやったら上手くなるのか、自ら考え思考する力や​礼儀や相手を尊敬する心を養います。

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指導のプロが教えます

BUDDYキッズ運動教室代表トレーナー奥村は、自らがアスリートとして活動していた経験を持っています。

とは言え、自らの競技時代の研鑽経験だけで正しい指導ができるわけではありません。

専門的な運動や体の知識、正しい指導法に基づき子供達が何故できないのかを

正確に分析し指導を行います。​

また発達に遅れのある子供への指導技術を専門的に学んでいます。

療育施設などでの運動指導の経験も豊富で専門的な知識とノウハウに基づき指導を行っています。